ラベル 哲学 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 哲学 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2018年5月30日水曜日

グーグルが掲げる10の事実


1 ユーザーに焦点を絞れば、他のものはみな後からついてくる。
2 一つのことをとことん極めてうまくやるのが一番。
3 遅いより速いほうがいい。
4 ウェブ上の民主主義は機能する。
5 情報を探したくなるのはパソコンの前にいるときだけではない。
6 悪事を働かなくてもお金は稼げる。
7 世の中にはまだまだ情報があふれている。
8 情報のニーズはすべての国境を越える。
9 スーツがなくても真剣に仕事はできる。
10 「すばらしい」では足りない。

2013年1月3日木曜日

2013年、初詣のおみくじは「大吉」


大吉

目上の引き立てで昇進出来るという事自体は恵まれたことだが、頼りにならないのも人心である。苦しも思った通りにゆかない時は私怨のもととなる。おおらかな心で現在の幸福を享受せよ。

2012年10月9日火曜日

アマナ、こだわりマナー15ヶ条

アマナホールディングスの「こだわりマナー15か条」が気になる。HPはこちら。理由はわかりやすいし、今日からためになるから。往々にしてこの手のものは抽象的で具体性がない。しかし、この会社は違う。なによりわかりやし。


1.期待を裏切らない、予想を裏切る
感動を与える
2.1時間「しか」ないより、1時間「も」ある
集中する
3.イメージできる未来は、現実にある
計画する
4.できると信じるだけで、可能性は上昇する
自信をもつ
5.誰かと比べない。昨日の自分と比べる
自己新記録を重ねる
6.どこにもないなら、つくればいい
前例を生みだす
7.「伝える」と「伝わる」はまったく違う
確実に伝達する
8.約束の時間が過ぎるほど、信頼は失われていく
5分前にはそこにいる
9.服装は、いちばん外側のあなただ
第一印象を大切にする
10.オフィスは、その会社の表現のひとつだ
環境にこだわる
11.本を読め、時代を読め、空気を読め
感性を澄ます
12.努力は、ある日、実力に変わる
自分から学ぶ
13.して欲しいことを、してあげられる人になる
思いやる
14.「ギブ」が先、「テイク」は後
Give & Takeを忘れない
15.ゴールは、スタートになっていく
前進しつづける
頑張れアマナ!もっと頑張れスローガン!経営の力量が類推されてしまう意外と重要な点だ。

2012年8月30日木曜日

デザイン=>制約あり、アート=>制約なし

「デザインは制約があるものなんです。制約がなく真っ白いキャンパスに、はいどうぞご自由に、ってのはアートであってデザインではないんです。」と教わった。きっとデザインの世界では常識なのだろう。
馬場 渉 (Wataru Baba) ‏@vavavavava

なるほど!

2012年5月15日火曜日

「生まれながらの」リーダーになるためには

下記、元記事はここであるが折に触れて見直したいので引用する。下記、全文引用。

「生まれながらの」リーダーになるには--出世するための6つの方策

今回の記事では、リーダーシップコーチである筆者が、出世の階段をより早く昇るうえで役に立つ方策を6個紹介する。
 あなたは、「生まれながらのリーダー」であるとしか思えない人の存在に気付いたことがあるだろうか?そのような人々は、オーダーメイドの服を着こなすのと同じ感覚でリーダーシップを発揮できる。その一方で、ほとんどの人々は苦労を重ねながらリーダーとしての役割を果たしている。それは、サイズの合わない服を着て居心地の悪い思いをしているようなものと言ってもよいだろう。そのような思いは行動に、ひいては結果にも表れ、最終的にはキャリアにも影響を与えるわけである。
 生まれながらのリーダーと呼ばれる人々には、共通する秘密がある。その秘密とは、新たな仕事を命じられるたびに、あるいは新たな責務を与えられるたびに、そういったものに自らを順応させる必要があるという自覚にほかならない。彼らは新たな役割におけるリーダー像を「演じる」ことで、正真正銘のリーダーになれると分かっているのである。こういった自覚を持つことで、出世の階段をさっさと昇っていける人がいるわけだ。そして、たとえ頭が良くても、あるいは仕事熱心であったとしても、そのような自覚を持っていない人はなかなか出世できないというケースもあるのだ。
 以下では、「生まれながらのリーダー」という評価を築き上げながら、キャリアを大きく伸ばすうえで役立てられる方策を6個紹介する。
1.最終目標を明確にしておく。そのうえで、周囲に惑わされることなく、その目標に向かって真っすぐ進んでいくわけである。筆者がともに仕事をしてきた優秀なリーダーたちは、自らのキャリアを通じて常に、目標をしっかりと見据えていた。そして次の段階に進んだ際に、「新しい」最終目標を定め直していたのである。
2.重要な事項を優先する。そのためには、最終目標に到達するうえで必要となるものごとを見極めなければならない。つまり、手元のリソース(人的なものや物理的なもの)や、教育/研修、協力し合える仲間、メンター、克服すべき課題を検討するわけである。こういった見極めを早い段階で行っておけば、進捗の予期せぬ停滞を防いだり、計画の破綻というよりひどい事態に陥る可能性を低減したりできるようになる。
3.先を見越して積極的に行動するとともに、万が一に備えておく。可能な限り、自らの進む道を主体的に決定できるようにしておこう。するべきことが分かっているにもかかわらず、リソース不足で手が出せないというのは、歯がゆいだけでなく、致命傷になりかねない。とは言うものの、障害というものは必ず、あなたの前に立ちはだかる。このため、複数の選択肢をあらかじめ検討しておき、障害に備えておいてほしい。
4.「足るを知る」--あるマネージャーにとっては不十分なリソースでも、他のマネージャーにとっては十分という場合もある。あなたがリソースの争奪戦や、他のプロジェクトと同等のリソースを要求することに集中するのであれば、いつかは手痛いしっぺ返しを食らう羽目になるだろう。生まれながらのリーダーは、足るということを知っており、最終目標を達成するためにリソースの再配分が必要な場合もあると心得ているというわけだ。
5.話すよりも、相手の言葉に耳を傾ける。人生のあらゆる局面で通用する「最高のスキル」とは、聞き上手であるとともに、明確な指示を出せるというものである。この2つは両立できる。会得するようにしてほしい。
6.自らを革新し続ける。2005年において最高速を誇っていたプロセッサは、現在ではかなり遅い部類に入るはずだ。つまりその性能は、今日の期待に応えられるほど高くはないというわけだ。あなたは、こういったプロセッサのようになってはいけない。そして自らをアップグレードする際には、意思決定を行う立場にある人々にそのことを知ってもらうようにしよう。
 あなたの前途に幸多からんことを。

2012年4月3日火曜日

読書: 柳井正の希望を持とう


柳井正の希望を持とう 柳井正(著)を読んだ。

柳井さんがお勧めする推薦本:


いまや超一流の経営者であるが、黎明期は苦労したようだ。含蓄があり、習うことが多い。必読だ。

頑張れ柳井さん!もっと頑張れ一代目の経営者!!!



2012年1月5日木曜日

ハーバードの図書館には20の教訓があるらしい?!



下記、ハーバードの図書館には20の教訓だ。実際には違うらしいが、共感する言葉ばかりだ。
⒈今居眠りすれば、あなたは夢をみる。今学習すれば、あなたは夢が叶う。
⒉あなたが無駄にした今日はどれだけの人が願っても叶わなかった未来である。
⒊勉強に励む苦しさは今だけであり、勉強しなかった苦しさは一生続く。
⒋明日やるのではなく今日やろう。
⒌時間は絶えず去りつつある。
⒍学習は時間がないからできないものではなく、努力が欠くからできないものである。
7.幸福には順位はないが、成功には順位がある。 
8.学習は人生の全てではないが、人生の一部として続くものである。
9.学習する事が人生の全てとは言わないが、学習すらできぬものに何ができるのであろうか。
10.人より早く起き、人より努力して、初めて成功の味を真に噛みしめる事ができる。
11.怠惰な人が成功する事は決してない、真に成功を収める者は徹底した自己管理と忍耐力が
必須である。
12.時間が過ぎるのはとてもはやい。
13.今の涎は将来の涙となる。
14.犬の様に学び、紳士の様に遊べ。 
15.今日歩けば、明日は走るしかない。
16.一番現実的な人は、自分の未来に投資する。 ‎
17.教育の優劣が収入の優劣 ‎。
18.過ぎ去った今日は二度と帰ってこない。
‎19.今この瞬間も相手は読書をして力を身につけている。 ‎
20.努力無しに結果無し。

TED: "なぜ"売るかが重要 (by Simon Sinek)


サイモン シネック: 優れたリーダーはどうやって行動を促すか.

"何を”売るかが重要ではない。”何故”売るかが重要。日本メーカーが魅力的な商品開発ができなくなった理由がわかる。


2012年1月4日水曜日

企画の重要性は、「オリジナル性」ではなく「顧客価値」である。

企画の重要性は、「オリジナル性」ではなく「顧客価値の有無」である。

新しさではなく、顧客価値の有無。つまり、既存の組み合わせであることになんら障害はない。

また、顧客価値は「理論」ではなく、「ハート(心)」と。やはり、共感が換金可能な価値となり、最終的には売れる物、サービスとなる。

留意したい。



2012年1月1日日曜日

採用したい人、採用したくない人

社長だとして  「1)会社に入りたい人」   「2)会社に入って何かをしたい人」 がいたら  「2)」 を採用するのがベター。

2011年12月31日土曜日

本とネット

本は”主食”、ネットは”おやつ”と人から聞いた。 最近は、主食の比重が下がってきたことに反省。本をもっと読むことにする。

2011年10月1日土曜日

なんで全員にリーダーシップを求めるの?

なんで全員にリーダーシップを求めるの?

上の記事を読むと
 なるほど!と頭の片隅につかえていた物が氷結する。
当たり前のことだけど、誰も説明してくれなかったし、説明する本も読んでいなかった。

反省。

成功を収めたIT企業の華麗なピボット

2011年4月11日月曜日

名言:成功する人とは、

成功する人は、いつも他人を助ける機会を探している。成功しない人はいつも、「それは私にどんな得があるの?」とたずねる。(米作家: Bryan Tracey)

結局、人(顧客)に喜ばれる人が成功者ということ。肝に銘じたい。

2011年3月31日木曜日

名言:やりとげる決心

およそ事業に必要なのは、成し遂げる能力ではなく、やりとげる決心である。(英政治家: Edward George Bulwer Lytton)

2009年9月24日木曜日

忙しいだけではだめだ・・・。

『忙しいだけではだめだ・・・。問題は、何のために忙しいのか、ということだ。』(ヘンリー・デビッド・ソロー)

共感を覚えると同時に、身が引き締まる思いだ。折に触れて思い出したい助言だ。

2009年4月16日木曜日

因果倶時(いんがぐじ)

「現在の一秒が将来につながる」という釈迦の言葉。今の自分は過去の自分の積み重ねの結果である。未来の自分は今何をしているかで決まる。

ドトールコーヒーの創業者である鳥羽さんの座右の銘でもある。

今日から自分の座右の銘にすることにした。

2009年2月15日日曜日

成功の黄金律、ナポレオン・ヒル・メッセージ

成功の黄金律~ナポレオン・ヒル・メッセージ~の無料メールマガジンを購読している。

毎日1通のメールが届き、まさに「心を育ててくれる」。

欠かさず毎日読んでいるメールの1つ。これからも読み続けるだろうし、子供にも勧めたい。