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2017年3月16日木曜日

英語ビデオ:NASAと火星探査

シーグラフに興味があり、ホームページを漁っていると次の興味深いビデオを発見。NASA(ナサ)が火星に探査機を送り、着地させるか?を丁寧に解説している。火星と地球間の通信は10分程度かかり、リアルタイムにモニタリングできない苦労やアンテナの向きによっては全く通信できない等の苦労話もある。将来はVRやAR/MRなどであたかもその場にいるような感覚で火星探査機と同じ目線で火星を観光?できるようになるかもと。

英語もきれいな英語だし、キャプションと合わせれば取りこぼしの英語もフォローできる。何度も聞きたい動画だ。Q&Aのところの質問はそのままフレーズとして覚えておくと英語の学会等でうまいこと質問できること間違いなしだ。

SIGGRAPH 2016 – NASA’s Z. Nagin Cox, Keynote Speaker
https://www.youtube.com/watch?v=2I1dgWNqRAg

27:40     cameras
28:08     Rover
33:48     cameras on Rover
49:20     end presentation
49:50     Q&A


2017年3月14日火曜日

CIPAとApple Incの関係、鎖国時代の日本と黒船の関係か?

カメラ映像機器工業会、通称CIPA(Camera Imaging Products Association)とApple Incの関係について記述する。

会員名簿をみると正会員(従来の日本老舗カメラメーカーばかり)と賛助会員が記載されている。賛助会員はApple. Inc、Tessera, Inc、Samusung, Ltd、Microsoftを始めとする海外企業、かつ本社が名を連ねる。アドビシステムズ社、華為技術日本株式会社などは本社ではなく、日本現地法人であることを考えると海外企業の本社が直接加盟していることは、本気度を感じる。

まさに、黒船部隊である。かって、鎖国をしていた日本に開国を迫るが如く、RAWデータの開示を日本老舗カメラメーカーに迫るつもりだろうか?

他業界で例えるなら、カメラメーカーにRAWデータの開示を求めるのは、サーチエンジンメーカーに検索アルゴリズムの開示を求めるのと同義ではないだろうか?

さらに言えば、FBIやCIA等の諜報機関に取得した情報の即時開示を求めるのと同義ではないだろうか?

知る権利と競争優位は常にトレードオフの関係なのだろう。すべてを知りたい気もするが、知らない方が幸せな場合もある。こと、関係のスケールが国対国、企業対企業になると難しい。理由は簡単と思う。利害関係者が多数にまたがあるからだ。

2017年3月7日火曜日

Oscars 2017: 色々あった今年のOscars

2017年のOscarsは色々あった。公式HPはこちら。
デミー賞の受賞者を間違る失態。人間がやる以上は失敗は100%回避できないというものの、結果論とはいえ簡単にフールプルーフさえ仕組みとしてあれば、防げたミスだろう。

ところで、ENESなる日本人には馴染みが少ないHPでは
なる表現で静止画を撮影している。具体例はこちら。

日本語で言えば”魅力的なショット”であろうか?仕組みは、高速連写の静止画カメラをロボットアームで高速に動かして撮影しているようだ。

調べると下記のロボットアーム(BOLT)でカメラを動かしているようだ。詳細はこちらのホームページを参照されたし。

ちなみに、”Carpet Glamour”のキーワードでGoogle Images検索するとこのような画像がヒットする。



2013年1月30日水曜日

CP+ 2013、明日から開催!

明日から「カメラと写真映像の情報発信イベント」CP+2013が開催される。公式HPはこちら。1月31日 10:00-12:00は、特別招待者・プレス関係者・プレミアチケット持参者のみ入場可能だ。運良く、知り合いからプレミアムチケットを入手した。下写真。これで空いている時間にいろいろ見学したい。
今年のテーマは”つながる世界、広がるフォトイメージング”とあり何だか堅苦しさがなくなり、柔らか頭になった印象を受けるので期待したい。

会場のレイアウトは下地図だ。
PDF形式でダウンロードもできる(こちら)。

頑張れCP+!もっと頑張れ渡辺陽一さん!!トークショー頑張ってください!!!生の渡辺さんは初めてです。

更新:2013/02/02
下はプレミアのパス。シワクチャ感が格闘?の証です。


2013年1月22日火曜日

富士通、「映像媒介通信技術」発表

富士通、「映像媒介通信技術」発表した。ちょっと古いがニュースリリースはこちら

どうやら画像全体の明暗を緩やかに変化させて情報を表示デバイスからカメラ付きスマートフォン(カメラ付いているのは今や当たり前だが)に情報を送信する技術。
想定用途は下図だ。TV放送、デジタルサイネージなどで気になった情報を従来はキワード検索でググっていたがこの仕組を使えばスマホのカメラを情報源に対してかざせば所望の情報が得られると。
従来課題を図にすると下図だ。
富士通が狙うビジネスモデルは、映像に対する本情報の埋め込みサービスとその付加サービスのようだ。しかし、「映像媒介通信技術」とは固い名前だ。

頑張れ富士通!もっと頑張れ類似技術!!!代替え手段はいろいろあるが、果たしてどれが普及するのだろうか?個人的な予想としては「カメラをかざす=情報を取得する」の習慣や認知を如何にして普及させるか?がポイントと思う。

Miracast対応ワイヤレスディスプレイアダプター

パナソニック モバイルコミュニケーションズ株式会社は、「ワイヤレスディスプレイアダプター EB-L70181」を2013年3月に発売する。値段は不明。

下写真の機器をTVのHDMIに接続し、USBから電源を給電する。Miracast対応のスマートフォン(例えばAndrodi 4.X以降)からWiFで接続するとスマホの画面をTVにワイヤレスで飛ばすことができる。Miracastの詳しい説明はこちら

ここで一つ気になる点がある。それはスマートフォンのバッテリーがどのぐらいもつのか?ということだ。つまり、わざわざワイヤレスにしてスマホのバッテリーを積極的に使う気にはならないと感じる。どうしてもスマホの画面を大画面TVに表示したいのなら、HDMIケーブルで有線接続した方が省エネだ。

この点をこの商品を企画した方はどのように考え、感じ、訴求したいのか?いまいち納得感がない。プレスリリース(こちら)を見てもどうも理解できない。これが「PanaSenseパナセンス」ということだろうか?”ナンセンス”にならないよう皆で議論を尽くしシーズ志向ではなくニーズ志向で商品化を検討したいものだ。

頑張れパナソニック!もっと頑張れ大企業!!!デザインに惚れて購入するような製品ではないがどうもそっけないデザインだ。どせなら角も面取りしないでスクエアで製造コスト重視の方が良いと思うのは自分だけだろうか?

2013年1月21日月曜日

重複してバックアップしない賢いデータ保存庫、SONY LLS-201発表

ソニーがまだバックアップしていない写真や動画のみを自動取り込みするパーソナルデータ保存庫を発表した。名称は”パーソナルコンテンツステーション”『LLS-201』(1TBハードディスク内蔵)だ。2013年4月発売予定で市場推定価格は3万円程度だ。プレスリリースはこちら。amazonでの購入はこちら

特徴は
  1. NFC内蔵のスマートフォンならタッチするだけで自動バックアップ開始
  2. NFC非搭載のカメラやビデオはUSBケーブルを接続すると自動バックアップ
  3. AVCHD等標準では再生されない面倒な動画データも再生してくれる
  4. DLNAの世界では、DMSとして動作するためHDMIでTVに接続すればコンテンツが再生される
だ。

特筆は
  • まだ未バックアップのデータを自動で検出して取り込んでくれる機能
だ。写真や動画ファイルの「ファイル名」「サイズ」「日時」から自動判定するらしい。つまり、「ファイル名」「ファイルサイズ」「ファイル日時」の複合ユニークで未取り込み、既取り込みを判定するようだ。特許で保護されていそうなアイデアと推測できるが果たしてソニーが取得しているのであろうか?微妙な匂いがするが、クロスライセンス契約などを利用してしっかり権利処理されていると思われる。

1点残念な点はUSBが2.0である点だ。今後USB 3.0対応のカメラが登場しても遅い2.0の転送速度を我慢する必要がある。この点がきになる。あとは1TBの内蔵ハードディスクにはシステムファイルも鎮座しているようなので実際にどの程度の容量が使えるのか?さらには、HDDの増設や換装などできるのか?気になる。

いずれにしろ便利であるこには違いない。

頑張れソニー!もっと頑張れHDDが一杯になった時の工夫!!!2000年なんて遠い未来の話よ!!とお気楽に考えていた人たちが引き起こした2000年問題。あれから早12年か、、、。1TB問題にならないように注意が必要ですな。

2013年1月8日火曜日

CES2013: "CANON PowerShot N White" v.s. "Nikon COOLPIX SQ"

CES2013、下写真は「CANON PowerShot N White」(HPはこちら

下写真は「Nikon COOLPIX SQ」(HPはこちら
正方形?というところが似ている。それ以外は全然違う^^;

2012年12月4日火曜日

Nexus 7と"Photo Sphere"の関係

Android 4.2 (Jelly Bean)では"Photo Sphere"(写真球)がサポートされたが、Nexus 7はリヤカメラを持たないため動作しない。

いや、そもそもNexus 7ではカメラアプリが標準でインストールされていないので「Camera Launcher for Nexus 7」(ダウンロードはこちら)をインストールする必要がある。

しかし、残念ながらNexus 7をAndroid 4.2にバージョンアップ後にCamera Launcher for Nexus 7をインストールして”Photo Sphere”を起動すると異常終了する。

フロントカメラでも動作するよう改修して欲しいが、改修されるだろうか?改修されたらPhoto Sphereの機能を利用してパノラマ画像をこのサイト(こちら)にアップしてみたい。世界中の人が日々アップする時代が来ればグーグルカーを走らせる必要がなくなるネ。

ちなみに、Photo Sphereのデータは1つ以上のJPEG画像とXMPファイルから構成されオープンフォーマットだ。こちらのサイト(ここ)によるとカメラのEXIF情報をXMPのタグとして展開することでPhotoSphereの再生ソフトで表示できるようになるらしい。

2012年12月2日日曜日

AFRIKA PS3(Play Station 3)、今更ながらやったどー!

AFRIKA、PS3(Play Station 3)用のゲームを入手したので感想を記録したい。amazonでの購入はこちら。ゲームのオフィシャルサイトはこちら

下写真はパッケージの中身。DVDと簡単なマニュアル。
AFRIKAの「safari game」(撮影シミュレーション?ゲーム?)だけを試用したのでその部分だけ記録する。

  • ベースキャンプを拠点にジープに乗って撮影ポイントまで出かけ野生動物を撮影する。
  • 被写体はベースキャンプのパソコンを使いメールで本部からミッションが言い渡される。
  • そのミッションに従い、例えば「あくびをしているカバを撮影してくれ」に応えて撮影した後、写真をメール添付で返信するのが1サイクル。
  • 撮影結果は本部で採点され点数に応じたポイントがもらえる。
  • ポイントは買い物に利用できカメラ等を買い増して撮影をより有利にすることができる。
  • 動物に近寄りすぎると、撮影した写真を全部没収されるらしい

面倒と感じた点は

  • 毎回メール受信、その応答(写真をメール添付で返信)するためベースキャンプから撮影ポイントまで行き来しなければならない
  • 次のミッション(メール)を受けるためベットで一晩寝る
  • ジープに乗り移動する時間がどうも単調
  • 双眼鏡で動物を探すのだがゲーム好きでない自分にはやはり面倒
肝心の撮影はカメラワーク、ズーム、シャッタレリーズの3つ。下写真が撮影時の画面だ。
下写真はミッションに応答した結果。報酬として3,000ポイントをゲット。
下写真は選んだプレイヤーだ。何故かフランス人でジャーナリストだ。初期値は2名のなかから選択することになる。
下写真が毎回必要?と感じるベースキャンプから撮影ポイントまでジープで移動する移動シーンだ。エンジン音がどうも単調かつ低速で興奮がない。
下写真が双眼鏡で動物を観察したり探すシーンだ。なぜか?一番ドキドキした。
頑張れAFRIKA!もっと頑張れPS3!!!自慢ではないがPlay Station 3所有しているがゲームは1本も所有していない。大概、無料ゲームや借り物ゲームでお腹いっぱいになってしまう超ライト・ゲームプレイヤーだ。いろいろなユーザーがいてこそ文化だね。

2012年12月1日土曜日

専用ボックスにiPhone入れて自然な姿の鳥を撮る

「Bird Photo Boot」 $149だ。 HPはこちら

この箱にiPhoneやGoProなどをセットし、箱のレンズ光軸と中に入れたカメラのレンズ光軸を合わせればOK。 その後スマホにWiFiでiPhoneやGoProをリモート制御するアプリを入れれば、野鳥の観察や撮影が離れたところから可能になる。

これだけで下写真がとれてしまうようだ。
箱の中は下写真。

システム図的には下写真のようになる。
HPのここによると
  • このハードだとコストは$ 149.99 + cost of phone 
  • Canon 7d with 70-200 f2.8 L lensだと $ 4048.97
同じような写真、むしろアップの写真が取れるのに破格に安いらしい。下写真はこのシステムで撮影した写真。
一方、下写真はCanon 7dで撮影した写真。
たしかに、画質はともかくこのシステムで撮影した写真はいきいきとした姿の鳥をアップで撮影できる。下写真をみると餌付けしているので反則である気がするが、許される範囲なのだろう。
頑張れ自然動物!もっと頑張れ自然保護!!! 何事もルールの中で楽しむのが大人というものですね。

取扱説明書ダウンロード:Reference Manual for Nikon 1 V2

ニコン 1 V2 (Nikon 1 V2)の取扱説明書がPDF形式でダウンロードできる。HPはこちら。ただし、英語だ。英語の勉強になる。 amazonでのNikon 1V2の購入はこちら

頑張れV2!もっと頑張れミラーレス!!!価格がもっと安いと良いですが、、、。

2012年11月27日火曜日

デジタルカメラの付属ソフトを使っていますか?



上グラフ、「デジタルカメラの付属ソフトを使っていますか?」の質問に対する回答。
・赤:使っている
・水色:使っていない

ソースはデジカメWatch(ここ)。興味深い。自分はマルチメーカーなのでニュートラルなPicasa派です。人物認識が秀逸で整理が簡単です(分類の手間ゼロ)。手放せません。

2012年11月5日月曜日

IKEAでiPadのスタンド、購入

IKEA(HPはこちら)で写真立て用スタンドを購入。値段は99円。名称は不明。番号は「602.093.89」。

iPadと合わせると下写真。amazonでのiPadの購入はこちら

なかなかGoodだ。なによりシンプルで良い。

頑張れ写真立て!もっと頑張れ初代iPad!!!


2012年10月23日火曜日

Sony A99、取扱説明書のダウンロード(PDF版)

Sony A99、取扱説明書のダウンロード(PDF版)ができる。HPはこちら。ただし、英語版だ。英語の勉強になる。amazonでのα99の購入はこちら

購入前に事前にチェックできる良い時代になったものだ。ちなみに、スペイン語版はこちら、ドイツ語版はこちらだ。

巧妙な仕掛けで親心をくすぐる、(株)フォトライフ

巧妙な仕掛けで親心をくすぐる、(株)フォトライフ(HPはこちら)。

何が巧妙か?というと下写真を見れば明らかだ。白い紙は実は写真で個人情報のため裏返している。
袋には
  • ”<お願い>写真を購入されない場合はこの袋から取り出さないでください。”
の文字がある。自分の子供の写真を渡され1枚1枚このような袋小分けされており、
  • 袋の封を切ったら自分のものになる(お金を払う)
  • 封を切らなかったら自分のもにならない(業者により破棄される&お金の支払不要)
だ。写真とはいえ、
  • 目の前に自分の子供の写真があれば欲しくなる親心
  • 自分の子供が写っている写真が破棄されることに躊躇を感じる
を巧妙についている。なかなかやるものだと関心する。下写真は「写真代金納入袋」だ。
キャッチコピーが親心をさらにくすぐってくれる。

頑張れフォトライフ「PhotoLife」!もっと割り切れ親心!!!買っても考えている程、写真を見返さないよね。沢山あるので。

2012年9月22日土曜日

メモリを継ぎ足しできる「PQI Air Card」発売

PQI より「PQI Air Card」が発売された。ソースはこちら。microSDカードなしの単体モデル「6W21-0000R1」が3,980円だ。お手頃だ。 amazonでの購入はこちら


使い方は簡単。

  1. PQI Air CardにmicroSDカードを挿入(別途調達か、microSDカードセットを購入)
  2. デジカメに1.を入れる
  3. スマホ(Android or iPhone)に専用アプリをインストール
  4. スマホの専用アプリからデジカメ内のPQI Air CardにWi-Fiでアクセス
  5. デジカメで撮影した写真をスマホで見たり、スマホからSNSにアップロードできる
わざわざ高額なEye-Fiや最近はやりのWi-Fi内蔵カメラを購入する必要はない。ちなみに、スマホ専用アプリは「PQI Air Card+」でここからダウンロードできる。

購入していないので気になる点は

  1. Wi-Fiの速度
  2. バッテリー消費
  3. スマホの専用アプリの出来具合
だ。1.と2.はハード性能、3.はソフト性能。台湾の会社なので1.と2.は問題ないが、3.がきになる。実際の使いがっては3.が決定するからだ。

アプリの画面は
 
の感じだ。至って普通だ。体感速度が問題だ。サクサク動くとありがたい。


頑張れPQI!もっと頑張れ台湾のソフトエンジニア! 幾ら良いハードでもソフトがだめだともったいないからね。

2012年8月25日土曜日

LUMIX DMC-TZ30、購入

GPS内蔵デジタルカメラ LUMIX DMC-TZ30、購入した。色は白だ。
amazonでの購入はこちら

下写真は電源をONして鏡筒が出たところ。光学20倍だ。正直、よく折りたたんで本体に収まるものだ。関心する。


下写真はシーンモードの画面。18種類。正直、夜景モード以外は使わない。

下写真はGPSのON/OFF設定の画面。ONにすると幾つかのメニューが選択可能となる。

下写真はGPS用の地図。世界地図レベルの縮尺で表示するとこんな感じ。

下写真は縮尺を日本レベルにしたところ。

下写真はメニューの「ソフト情報」と画面。どうやらKhronos Group Inc.(HPはこちら)のソフトウェアを中で使っているようだ。何につかっているのだろうか?
The Khronos Group is a not for profit industry consortium creating open standards for the authoring and acceleration of parallel computing, graphics, dynamic media, computer vision and sensor processing on a wide variety of platforms and devices. All Khronos members are able to contribute to the development of Khronos API specifications, are empowered to vote at various stages before public deployment, and are able to accelerate the delivery of their cutting-edge 3D platforms and applications through early access to specification drafts and conformance tests.
によるとどうやら3D写真の処理にKhronos社の技術を利用しているようだ。

ちなみに、panasonicのDMC-TZ30のHP(こちら)によると7個のロゴが記載されている。いろいろな技術や規格で構成されているようだ。

頑張れパナソニック! もっと頑張れシャープの従業員!!! 突然会社が傾き大変だろうががんばろう! いままで相当無理していた証だろうか? 明日は我が身なので身を引き締めたい。