2017年3月16日木曜日

英語ビデオ:NASAと火星探査

シーグラフに興味があり、ホームページを漁っていると次の興味深いビデオを発見。NASA(ナサ)が火星に探査機を送り、着地させるか?を丁寧に解説している。火星と地球間の通信は10分程度かかり、リアルタイムにモニタリングできない苦労やアンテナの向きによっては全く通信できない等の苦労話もある。将来はVRやAR/MRなどであたかもその場にいるような感覚で火星探査機と同じ目線で火星を観光?できるようになるかもと。

英語もきれいな英語だし、キャプションと合わせれば取りこぼしの英語もフォローできる。何度も聞きたい動画だ。Q&Aのところの質問はそのままフレーズとして覚えておくと英語の学会等でうまいこと質問できること間違いなしだ。

SIGGRAPH 2016 – NASA’s Z. Nagin Cox, Keynote Speaker
https://www.youtube.com/watch?v=2I1dgWNqRAg

27:40     cameras
28:08     Rover
33:48     cameras on Rover
49:20     end presentation
49:50     Q&A


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