「Bird Photo Boot」 $149だ。 HPはこちら。
この箱にiPhoneやGoProなどをセットし、箱のレンズ光軸と中に入れたカメラのレンズ光軸を合わせればOK。 その後スマホにWiFiでiPhoneやGoProをリモート制御するアプリを入れれば、野鳥の観察や撮影が離れたところから可能になる。
これだけで下写真がとれてしまうようだ。
箱の中は下写真。
システム図的には下写真のようになる。
HPのここによると- このハードだとコストは$ 149.99 + cost of phone
- Canon 7d with 70-200 f2.8 L lensだと $ 4048.97
一方、下写真はCanon 7dで撮影した写真。
たしかに、画質はともかくこのシステムで撮影した写真はいきいきとした姿の鳥をアップで撮影できる。下写真をみると餌付けしているので反則である気がするが、許される範囲なのだろう。
頑張れ自然動物!もっと頑張れ自然保護!!! 何事もルールの中で楽しむのが大人というものですね。
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